皆さん、あけましておめでとうございます。いそべゆうこでございます。

昨年もいそべゆうこの活動に関心を寄せてくださり、また、応援いただきまして、本当にありがとうございました。

議員一年目はしっかり勉強をし、課題解決に精力的に取り組んで参りましたが、二年目は活動の様子をもっと見える化していきたいと思います。

そして、一人でも多くの方にお会いして、声を直接伺いたいと思います。

昨年一年活動をして、改めて心に誓ったことは、「それぞれの不安に寄り添い、”困ったを良かったに”できるような活動をする」ことです。

子どもたちの将来、老後のこと、川西市の未来。

それぞれに様々な不安があるかと思います。

子どもたちが真に生き抜く力を育める教育のこと、夢を描ける未来を築くこと、そして、親亡き後のこと。

老後の暮らしや健康のこと、そして、地域とのつながりのこと。

川西市の財政や市としての魅力づくりのこと、そして、災害時のこと。

挙げたらきりがないかもしれません。

政治ができること、それは、やはり、「不安に寄り添っていくこと」から始まると思います。

今年も皆さんの声を力に、前に向かって進んでいきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします!

追伸

「公職選挙法147条の2」により、川西市の皆さんには議員になる以前からご縁のある方々にも、残念ながらこちらから先に年賀状をお出しすることが叶いません。どうぞご容赦くださいませ。

【公職選挙法147条の2】
公職の候補者又は公職の候補者となろうとする者(公職にある者を含む。)は、当該選挙区(選挙区がないときは選挙の行われる区域)内にある者に対し、答礼のための自筆によるものを除き、年賀状、寒中見舞状、暑中見舞状その他これらに類するあいさつ状(電報その他これに類するものを含む。)を出してはならない。